2012年04月19日

【ほうろう犬と猫メモリ】 -ジャンク派のロゴの上をさ迷い歩く犬と猫。その感動の物語。- 第2話 生い立ち

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―― ジャンク派のロゴの上をさ迷い歩く犬と猫。その感動の物語。


第2話 生い立ち

ほうろう犬と猫メモリ2話
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作:チェン・スウリー [facebook]
絵:中里 怜 [profile]
   
   
   
    
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posted by ジャンク派 at 20:44 | Comment(2) | 【ほうろう犬と猫メモリ】
この記事へのコメント
保健所に行ったことは ありますか?
私は 何回もあります そして 私の犬ですと言って 引き取ったことが 2回あります
ほんとうは 全部のワンちゃんを 助けたいのに 助けられないんです
Eddyが 幸せになるように バイブルの1部を言って聞かせました ワンちゃんたちは じーっとそれを聞いていました
保健所で働くいぬを担当している人を 憎みました よくこんな事が日常茶飯事あるのに 平然と仕事ができるな!!! って それをそうさせた 飼い主さんたち !!! 死んでしまったら もうその命は 戻ってこないのですよ!!私たちは 6000円を支払って 命を買いました 手数料 3000円 保健所にいた日数500円×6日間 =3000円 あと1日したら 死刑になるのです 助けられなかった ワンちゃんたち ごめんなさい 本当に悲しい 。。。。
Posted by tachibana at 2012年05月01日 12:39
>tachibanaさん

真摯なコメントを寄せてくださってどうもありがとうございます。
チェンです。

facebookにも書いたように、実は、この物語は、
tachibanaさんたちが取り組まれているご活動がモチーフになっています。

僕自身、心を動かされ、かわいそうな境遇にいるワンちゃんたちのために
何ができるだろうかと考えたとき、
この現状を伝えるために表現していかなくてはと思いました。
より多くの人たちに届きやすいように漫画というスタイルを選びました。

この悲しい現実に向き合うtachibanaさんのような行動1つ1つが積み重なって、
救われる命もあることに、心から感謝し、敬意を覚えております。


Posted by ジャンク派 at 2012年05月01日 13:30
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